会社案内
沿革
昭和28年(1953年)、東京・目黒区での「篠沢製作所」創業から、半世紀 以上。 横浜市港北区の地で、電源装置の専門メーカーとして着実に技術を 磨き、お客様の信頼と共に歩んできたシノザワの歴史をご紹介します。
沿革
70年以上の歩み:安定と進化の歴史
- 1953
- 篠沢製作所として、東京・目黒区で創業。東京・目黒区において、電源装置および関連機器の製造・修理を目的とした 個人事業としてスタートしました。
- 1964
-
本社工場を現在の横浜市港北区新吉田町へ移転。
事業の本格的な拡大と拠点確立。
事業拡大に伴い、製造・物流に適した横浜市港北区に拠点を移転。
ここを設計・製造の核とする体制を確立しました。 - 1972
- 株式会社 篠沢製作所として法人化。法人化により事業規模を拡大
- 1992
- CADシステムを導入、設計部門のデジタル化に着手。技術進化の節目を強調
- 1997
- ISO 9001(品質マネジメントシステム)認証を取得。品質管理体制を確立
- 2025
- 代表者交代。新体制のもと、次の100年企業に向けたビジョンを策定。未来への転換期。現在に至る
「図面がない」
「他社に断られた」
…その電源装置、
あきらめる前にご相談ください。
専門技術者が「再生可否の診断」や「カスタム設計の
お見積もり」を承ります。
仕様が固まっていない段階でも構いません。